Webライターを始めたキッカケ

Webライター

こんにちは。
青野です。

本記事では、私がWebライターを始めたキッカケを書いています。
ご興味があれば、ぜひ最後まで読んでみてください。

Webライターを始めた理由1

私がWebライターを始めたのは、本業とは別の収入がほしいと思ったからです。
正直言って、「Webライターがどうしてもやりたい!」という思いがあった訳ではないです。(笑)

別の収入があれば資産形成のスピードが加速します。

資産5000万円を達成したい私にとって、収入の柱を増やすことは、絶対達成したい目標でした。

Webライターを始めた理由2

もう一つ理由があって、それは本業の会社に依存したくないと思ったからです。

私は、以前営業職でしたが、超絶ブラックでした。
勤務時間が長い上に残業代も出ず、本当に心と体が疲弊していました。

すでに子供が生まれていたのですが、朝早く家を出て夜遅く帰ってきていたので、平日は起きてる姿を見ることもできません。

ついには、妻にも「もう限界…仕事やめて」と言われ、辞める決心をしました。
会社には、すぐ辞めたい旨を伝えましたが、かなり引き止められました。

私も一から他の会社で関係を築くのも大変だと思い、他部署への異動を申し出たのです。
但し、サービス残業は無い事が絶対条件だと伝えました。

会社がこの条件を飲んでくれて製造課(ホワイトな部署)へ異動させてくれました。
本当に同じ会社なのかと思うほど業務内容は楽で、定時に帰れるようになり最高でした。

もちろん給料もかわりません。
営業のまま続けていたらどうなっていたことか想像するとゾッとします。

一方で、いつ会社からまたブラックな部署へ異動を命じられるかわかりません。
そこで収入の柱を増やし、会社から無理を言われても逃げれるように準備しておかなければと思い、副業に取り組んできました。

Webライターに挑戦

副業は、いろいろチャレンジしましたが、なかなかピンとくるものがなく挫折していました。
そんな中、Webライターに挑戦したところ、運良くすぐに報酬を頂けたのです。

私は学生の頃、凄く作文を書くのが苦手で、Webライターも食わず嫌いしていました。
「どうせ自分には無理だろう」と決めつけていました。

いざやってみると、思ったより文章を書けて、自分でもビックリしました。
意外と向いているかもしれないと思い、本日まで続けています。

最後に

まだ駆け出しなので大きなことは言えませんが、自分の他にも食わず嫌いでWebライターをやってない人がいれば、ぜひ挑戦してみて欲しいと思います。

そして、いつの日かお金の不安がなくなることを目指して頑張っていきましょう!

今回は、以上です。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


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